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3.METAタグ/フッタの設定をしましょう。
回答者: Panacee 掲載日時: 2006/05/11 (10303 回閲覧)

METAタグとは、サイト内容をキーワード設定したり、
サイトの説明文を設定する一般的なタグのことです。
このMETAタグやページ内のテキストにて、検索エンジンに保存されていきます。
サイト構築中であっても、先にMETAタグを設定しておきましょう。
グーグルロボットは、ネット上にサイトを開設して2日もたたないうちに読み取りにきます。

ログイン → systemモジュール → 一般設定 → METAタグ/フッタ設定
上から順番に設定していきます。


1.METAタグ(キーワード)
サイト内容を示すキーワードを入れていきます。
日本語で複数入れられます。
引っかかってほしい単語を並べておきましょう。
キーワードとの間は、「,」半角カンマで区切って下さい。

2.METAタグ(Description)
サイト内容の説明文章を入れます。
改行とかは、意味ないです。

3.METAタグ(ROBOTS)
検索ロボットに、トップページや他のページを読ませるか否かの設定ができます。
社内ツールや限定した人達だけで使うなら、
検索ロボットに読ませないように設定しておいたほうがいいでしょう。
一般の人に見に来てほしい通常のサイトは、そのままの設定でOKです。

4.METAタグ(RATING)
アメリカちっくだな〜と思う、閲覧対象年齢層の指定場所です。
通常は、そのままでOKでしょう。

5.METAタグ(作成者)
サイト文書の作成者情報を定義します。
名前、WebmasterのEMailアドレス、会社名、URLなどを入れて下さい。
日本語でOKです。

6.METAタグ(コピーライト)
著作権情報を定義します。
ページ内に埋め込まれるもので、表には表示されません。

7.フッタ
ここで設定しているフッタが表画面に表示されます。
ただし、使っているテーマによっては、表示されない場合があります。
その場合は、テーマのtheme.htmlの下の方を見てみて下さい。
必ず、footerを設定している場所があります。

ここで設定したフッタをテーマに反映させたい場合は、
使ってるテーマのフッターの部分に
<{$xoops_footer}>
と入れると反映されます。

例:当サイト
管理画面では、XOOPS Cubeまでを設定しておき、
テーマのthmem.htmlに&から後が追加され、下のようなフッター表示になっています。

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