◇fckeditorを使うには、各モジュールの一般設定で有効または設定しておく必要があります。
◇fckeditorを使うと、編集画面で見たままに編集できるので、タグ表記とかが苦手の人であっても、
ページ作成がしやすくなると思いますよ。
_菫を入れたい場所にカーソルをおき、イメージ挿入をクリック
新しいレンタルサーバーへXOOPS2系からXOOPS2系の引越しの仕方です。
あくまでも、私のやり方です。
他にも、いー方法があると思いますので参考まで。

picoは、モジュールと言えどもコンテンツを持っていません。
真っ白いノートの状態と言ったらわかりやすいですかね。
よって、picoをモジュールフォルダにUPし管理画面からインストールするだけでは、何も表示されません。
真っ白いノートですから、自分で文字や絵を描いていかなければページにならないのです。
↓インストールした状態
コンテンツは何もないです。
自分で静的ページをつくるためのモジュールですからね。

altsysモジュールは、ブロック管理(+グループ管理)とテンプレート管理ができます。
ブロック管理は、モジュールを追加するごとに自動で追加されますが、
テンプレート管理は使う前に、デフォルトになってます。
このデフォルトをさわってしまうと、いざっという時に戻せないので、
テンプレートの複製をしておきましょう。
※このテンプレートの複製は、このモジュールを使わなくても、
テンプレートをカスタマイズするなら、複製しておく必要があります。

静的コンテンツを作るのに最適なモジュールです。
(ダウンロートはGIJOEさんのサイトから>GIJOEさん。使いたおしてます。感謝してますー。)
モジュール名も、自由に変更でき、使い勝手の良い、とても素敵なモジュールです。tinyDのバージョンアップ版という感じです。
※と言っても、tinyDからpicoにバージョンアップはできません。
※バージョンアップはできませんが、TinyDからpicoへデータのお引越し(データインポート)は、管理画面からできます。
今から新規構築するなら、このモジュールを利用しましょう。
このモジュールを使うには、xoops_trust_pathの設定をする必要があります。
xoops_trust_pathの設定が、まだの方は、先にこちらを参照してmainfile.phpに1行追加して下さい。

XOOPSインストール前に、
サーバー側でデータベースの準備をする必要があります。
ここでは、管理人おすすめのさくらのレンタルサーバーを説明します。
| ☆さくらのレンタルサーバ・ビジネス プロ☆ 法人向け。1人でたくさんのサイトを管理している方にもおすすめ。1つのサーバーで複数のドメインを利用できます。このビジネスプランだと、複数ユーザでのFTPの管理が可能。データベースも3つ使えるし、メールの自動応答、SSLも。 | |
| ☆さくらインターネット☆ 125円のライトプランでは、XOOPSが利用できません。スタンダードプラン(500円/月)以上で申し込みしてください。ドメインは複数利用可能。データベースは1つ。インストール時に説頭語を変えることで複数サイトがインストールできます。 |

alt.systemモジュールは、ブロック管理とテンプレート管理、アクセス権限管理が一括管理できる優れもののモジュールです。以前に作ったサイトでも、このモジュールを追加することで、管理がとてもしやすくなるので、ぜひ導入しましょう。
新規構築時には、このモジュールを最初にインストールしましょう。
(ダウンロートはGIJOEさんのサイトから>GIJOEさん。便利なモジュールをありがとうございますぅ。)
ただし、このモジュールを使えるようにするには、xoops_trust_pathの設定をする必要があります。
xoops_trust_pathは、mainfile.phpに1行追加するだけでOK!
今後、xoops_trust_pathがあるモジュールも、この1行追加にて、使えるようになります。
例:bulletin2.04、pico、protector

「メールを送ったのに、返事がない。」と言われた時。
ウェブメールにて、届いたメールが迷惑フォルダに入っていないか確認して下さい。
ウェブメールとは、インターネット上でメールの確認ができるものです。
自分のPCじゃなくても、ネットが繋がっている環境であれば、
どこからどのPCでもアクセスしてメールを確認することができます。














