マイアルバムは、メインメニューからも管理画面からも画像投稿ができます。画像投稿する前に、カテゴリーを作っておきましょう。
新しいレンタルサーバーへXOOPS2系からXOOPS2系の引越しの仕方です。あくまでも、私のやり方です。他にも、いー方法があると思いますので参考まで。
picoは、モジュールと言えどもコンテンツを持っていません。真っ白いノートの状態と言ったらわかりやすいですかね。よって、picoをモジュールフォルダにUPし管理画面からインストールするだけでは、何も表示されません。真っ白いノートですから、自分で文字や絵を描いていかなければページにならないのです。↓インストールした状態コンテンツは何もないです。自分で静的ページをつくるためのモジュールですからね。
altsysモジュールは、ブロック管理(+グループ管理)とテンプレート管理ができます。ブロック管理は、モジュールを追加するごとに自動で追加されますが、テンプレート管理は使う前に、デフォルトになってます。このデフォルトをさわってしまうと、いざっという時に戻せないので、テンプレートの複製をしておきましょう。※このテンプレートの複製は、このモジュールを使わなくても、テンプレートをカスタマイズするなら、複製しておく必要があります。
静的コンテンツを作るのに最適なモジュールです。(ダウンロートはGIJOEさんのサイトから>GIJOEさん。使いたおしてます。感謝してますー。)モジュール名も、自由に変更でき、使い勝手の良い、とても素敵なモジュールです。tinyDのバージョンアップ版という感じです。※と言っても、tinyDからpicoにバージョンアップはできません。※バージョンアップはできませんが、TinyDからpicoへデータのお引越し(データインポート)は、管理画面からできます。今から新規構築するなら、このモジュールを利用しましょう。このモジュールを使うには、xoops_trust_pathの設定をする必要があります。xoops_trust_pathの設定が、まだの方は、先にこちらを参照してmainfile.phpに1行追加して下さい。
XOOPSインストール前に、サーバー側でデータベースの準備をする必要があります。ここでは、管理人おすすめのさくらのレンタルサーバーを説明します。
alt.systemモジュールは、ブロック管理とテンプレート管理、アクセス権限管理が一括管理できる優れもののモジュールです。以前に作ったサイトでも、このモジュールを追加することで、管理がとてもしやすくなるので、ぜひ導入しましょう。新規構築時には、このモジュールを最初にインストールしましょう。(ダウンロートはGIJOEさんのサイトから>GIJOEさん。便利なモジュールをありがとうございますぅ。)ただし、このモジュールを使えるようにするには、xoops_trust_pathの設定をする必要があります。xoops_trust_pathは、mainfile.phpに1行追加するだけでOK!今後、xoops_trust_pathがあるモジュールも、この1行追加にて、使えるようになります。例:bulletin2.04、pico、protector
新規投稿したのに表示されない?掲載終了になった記事を再掲載したい。
「メールを送ったのに、返事がない。」と言われた時。ウェブメールにて、届いたメールが迷惑フォルダに入っていないか確認して下さい。ウェブメールとは、インターネット上でメールの確認ができるものです。自分のPCじゃなくても、ネットが繋がっている環境であれば、どこからどのPCでもアクセスしてメールを確認することができます。
XOOPSの投稿画面の使い方です。XOOPSの投稿画面は、ちょっと変わっていて見慣れないと思います。慣れると、とっても便利なので使いこなしていきましょう。ほとんどのモジュールの本文上部に↓があります。1つずつ、使い方を説明していきます。